五輪選手

【動画】荒井祭里の学歴|出身大学高校や中学校の偏差値や場所と入水の美しさが武器

五輪選手

荒井 祭里(あらい まつり)

 

2001年1月18日生まれ
兵庫県出身
身長 150cm

水泳(飛び込み女子高飛び込み)

 

2019年世界選手権で五輪代表に決定。
入水の美しさが武器。

 

寺内健、板橋美波ら所属先の先輩の背中を追って着実に力を伸ばした努力家。

 

荒井祭里さんはどのような学生生活を送っていたのでしょうか?出身学校やエピソードや情報なども併せてまとめました。

荒井祭里の学歴~出身大学の詳細

2019年 武庫川女子大学健康・スポーツ科学部健康・スポーツ科学科入学 偏差値 47.5

2019年、光州世界選手権では10m高飛び込みで9位に入りましおた。

2020年東京オリンピックの出場枠を獲得し、初めての五輪代表に決まりました

一緒に練習する板橋美波選手とペアを組むシンクロでも2021年のW杯7位で代表に前進しました。

水しぶきを上げない入水、ノースプラッシュを磨き安定感があり、注目されています。

 

荒井祭里の学歴~出身高校の詳細

2016年 甲子園学院高等学校入学

2019年 同校卒業

高校時代は高校総体で高飛び込みを3連覇しました。

日本選手権では2015年と2016年の10mシンクロ高飛込で佐々木那奈と組んで優勝しました。

2017年と2018年は10m高飛び込みで2年連続で優勝を果たしました。

2018年ジャカルタアジア大会では、10m高飛び込みで5位に、板橋美波と組んだシンクロ高飛び込みで4位に入りました。

 

荒井祭里の学歴~出身中学校の詳細

2013年 荒牧中学校入学

2016年 同校卒業

 

荒井祭里の学歴~出身小学校の詳細

2007年 荻野小学校入学

2013年 卒業

1年生から水泳、飛び込みを始めました。

JSS宝塚スイミングスクールで先輩の寺内健や馬淵優佳、板橋美波らとともに練習しています。

 

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