五輪選手

【動画】池本凪沙の学歴|出身大学高校や中学の偏差値や場所と高校では東洋大合宿・海外遠征に

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6歳のときに水泳を始め、小学校時代はバスケットボールとの両立を図っていたが、中学から競泳に専念しています。その池本凪沙さんの出身高校や大学の偏差値などの学歴情報をご紹介いたします。

池本凪沙さんはどのような学生生活を送っていたのでしょうか?学校や学生時代のエピソードや情報なども併せてまとめました。

池本 凪沙(いけもと なぎさ)

 

2002年8月25日生まれ
京都府宇治市出身(出生地は島根県です)
171cm/62kg
血液型
趣味は音楽鑑賞と韓国ドラマを観ること

 

水泳(競泳女子800メートルリレー)
  (自由形)
イトマンスイミングスクール所属
長身を生かした大きなストロークの伸びやかな泳ぎが持ち味。

 

このあと、池本凪沙さんの出身高校や大学の偏差値、学校や学生時代のエピソードなどをご紹介いたします。

 

池本凪沙の学歴~出身大学の詳細

2021年 中央大学入学 偏差値 55.0~65.0

2021年、日本選手権女子200m自由形で4位、4×200mフリーリレーで初の日本代表と選ばれました。

 

 

 

池本凪沙の学歴~出身高校の詳細

2018年 近畿大学附属高等学校入学 偏差値 63 - 71

2021年 同校卒業

 

高校では敵なし。高校の時から、東洋大学の合宿に参加させてもらっていたと言います。また、海外遠征にも一緒に行かせてもらっていたそうです。

 

2019年には、日本選手権に16歳のチーム最年少で出場、800mリレー予選のアンカーを務め、日本が狙っていた東京五輪の出場枠の獲得に貢献しました。

又、世界水泳2019年(光州)に出場しました。

2019年11月にコパンスポーツクラブ宇治店(宇治市)からイトマン(東大阪強化校)に移籍しました。

 

池本凪沙の学歴~出身中学校の詳細

2015年 宇治市立宇治中学校入学

2018年 同校卒業

2017年、全国中学校水泳競技大会で50mと100mの自由形で優勝しました。

さらに第39回全国JOCジュニアオリンピックカップ春季水泳競技大会に出場し、50m・100m・200mの各種目で優勝しています。

そしてこの2017年9月開催の第72回国民体育大会に出場し、50m自由形と100m自由形で優勝しています。

2018年、ユース五輪の4×100mリレーとそのミックスメドレーリレーで銅メダルを獲得しました。

中学生としては規格外と思われていたようです。

目指すのは、数々の日本記録を持つ2つ年上の池江璃花子選手ですが、中学生が出場する大会にはほとんど出場していませんでした。

 

 

池本凪沙の学歴~出身小学校の詳細

2009年 入学した小学校は不明です。

保育園からの友達が通っていて自分も水泳がしたいと思い、小学5年生から競泳を始め、このことき週6日間も必死に泳ぐ練習をしています。

水泳の他にバスケットボールにも取り組んでいました。

バスケを辞めた後には20センチも身長が伸びたということです。

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