五輪選手

井狩裕貴の学歴|出身大学高校や中学校の偏差値や場所と就寝前にけん玉

五輪選手

井狩 裕貴(いかり ゆうき)

 

2000年8月21日生まれ
岡山県出身
身長 175cm
血液型

 

水泳(競泳男子400メートル個人メドレー)
所属:イトマン近大

 

子どもの頃から個人メドレーを泳ぎ、苦手種目がないということです。

しかも彼には、レースの前日は就寝前にけん玉をするルーティンがあります。

気持ちの切り替えが上手いということですね。

 

井狩裕貴さんはどのような学生生活を送っていたのでしょうか?出身学校やエピソードや情報なども併せてまとめました。

井狩裕貴の学歴~出身大学の詳細

2019年 近畿大学入学 偏差値

近大附属高校出身なので、寮も練習場所も変わりません。

大学には附属高校から一緒に上がった友達もたくさんいます。

2019年ユニバーシアード400メートル個人メドレーで金メダルを獲得しました。

2021年4月に行われた最終選考会の日本選手権で瀬戸大也選手に次ぐ2位に入りました。

自己ベストタイムを更新して派遣標準記録も突破、初めての五輪代表に内定しました。

 

井狩裕貴の学歴~出身高校の詳細

2016年 近畿大学附属高校入学

2019年 同校卒業

同校は、水泳の名門校です。

創部30数年で、多数のオリンピック選手を輩出しています。

ロンドンオリンピックでメダルを獲得した入江陵介選手も近大附属高校の出身です。

 

井狩裕貴の学歴~出身中学校の詳細

2013年 岡山県立岡山大安寺中等教育学校入学

2016年 同校卒業

 

井狩裕貴の学歴~出身小学校の詳細

出身小学校は不明です。

2013年 卒業

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