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ウォッチャー 不正捜査官たちの真実 第2話のあらすじとネタバレ感想!

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BS-TBSで公開された「ウォッチャー 不正捜査官たちの真実」、今回は第2話についてです。

「ウォッチャー 不正捜査官たちの真実」、8月2日(月)から月曜日から金曜日までの平日放送がスタートしました!が、3日(火)の第2話を見逃した人もおられるのではないでしょうか?

「ウォッチャー 不正捜査官たちの真実」第2話を見逃した人の為に、あらずじとネタバレ感想をまとめてみました。

 

 

「ウォッチャー 不正捜査官たちの真実」第2話のあらすじ

ト・チグアン班長とキム・ヨングンが訪れた犯人ソン・ビョンギルの病室に、彼の弁護士としてハン・テジュ弁護士がいた。

警察の教唆でCH建設のキム会長の息子、チャフンを誘拐したというソン・ビョンギルは、チャフンの居所を教える代わりに自分も一緒に連れて行くように要求した。

その要求をト・チグアン班長とキム・ヨングン、ハン・テジュ弁護士はのんだが、チャフンの居所へ向かう途中、何者かにソン・ビョンギルを連れ去られようとし、その最中に広域捜査隊の刑事キム・ガンウクにソン・ビョンギルは撃たれてしまう。

ト・チグアン班長とキム・ヨングン、ハン・テジュ弁護士ら3人はチャフンの居所を、ソン・ビョンギルが息を引き取る前に、聞きだすことができた。

「ウォッチャー 不正捜査官たちの真実」のキャスト

上記動画は、「ウォッチャー 不正捜査官たちの真実」の予告版です。

第2話では、ト・チグアン班長とキム・ヨングン、ハン・テジュ弁護士ら3人が、CH建設のキム会長の息子チャフンの居所を知ることとなり、再会した3人が行動を共にするきっかけとなる。

キャストのおさらい

交通課警察 キム・ヨングン(ソ・ガンジュン) 15年前に母の殺害現場を目撃。真相を知る為、警察官になる。

監査4班班長 ト・チグアン(ハン・ソッキュ) 15年前に先輩刑事の不正を目撃したのを機に、警察の内部を監査する監査班に所属。

弁護士 ハン・テジュ(キム・ヒョンジュ) 15年前にキム・ヨングンの母の殺害事件を担当した元検事。

広域捜索隊の班長 チャン・ヘリヨン刑事

ソン・ビョンギル 信号無視をした車を検問中のキム・ヨングンを刺した犯人であり、CH建設のキム会長の息子チャフンの誘拐犯

 

 

まとめ

今回の記事では、ウォッチャー 不正捜査官たちの真実 第2話のあらすじとネタバレ感想!と題して、内容をまとめました。

「ウォッチャー 不正捜査官たちの真実」は、サブタイトルに「悲劇的な事件によって人生を壊された3人の男女が権力の実態を暴く心理スリラー」とあります。

第2話の展開によって、ソ・ガンジュン、ハン・ソッキュ、キム・ヒョンジュ、3人のメインキャストの共演が始まりました。

ストーリー上では、再会した3人が真実の解明にむけた行動を共にするステップへ進み、やっと面白くなってきた感があります。3人の共演も楽しみたいですね。

 

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