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アクションプランナー2022の違いとレビュー・口コミを徹底検証♪アクションプランナーの中身やサイズ、効果、愛用している人の使い方・4月12月始まりなどもチェック♪

アクションプランナー

書きやすい紙質としっかり開く手帳。見開き1週間バーチカルタイプで、朝6時から夜11時30分までの30分単位。月曜始まりで日曜日まで、土日も平日同じ幅のA5サイズの手帳なので、土日も仕事の人でも使いやすい手帳です。

アクションプランナーがSNSでも取り上げられ、口コミをツイートする人が多く、話題になっています。

 

アクションプランナーは曜日関係なく働く?佐々木かをりさんがプロデュースした手帳です。このアクションプランナーは他の手帳と違い、飲食店の予約帳のように、毎日の時間管理に使い易く、店に予約するみたいな使い方で、曜日に関係なく時間管理が便利にできる唯一の手帳です。

私はアクションプランナーを使い始めてまる2年になります。自分自身、飲食店に働きながら時間管理が下手だという事をずっと意識しコンプレックスとして持ってきたので、この手帳を見つけた時は嬉しかったです。

実際に私はアクションプランナーを使ってみて、違いがよくわかりました。

今回、この記事では、アクションプランナーと他の手帳とどこが違うのかをさらに詳しくレビューします♪

アクションプランナーと他の手帳との違い、レビュー・口コミを徹底検証し、手帳の中身から書き方、特徴まで丸裸にしちゃいました♪

 

 

アクションプランナー2022と他の手帳との違い、レビュー・口コミ・愛用している人の使い方・書き方・4月12月始まりなどを徹底検証♪

 

かつて私は飲食店に長く勤めていて、お店には予約帳というものがありました。予約帳に、入ってきた予約を書き込んでいくのですが、予約の管理と同時に空いている時間帯も一目瞭然に分かるので、お店を回すのに欠かせないものでした。

アクションプランナーは、自身の予約帳のような手帳です。詳しくは後述します。

それでは、アクションプランナーのレビュー・口コミを確認していきましょう♪

 

 

アクションプランナーの良い&残念なレビュー・口コミ

 

アクションプランナーの残念なレビュー・口コミ

毎年使っているので購入しましたが、サブスク講座付きとはいえ手帳(リフィル)に6000円は高過ぎます。来年はリピーター用の講座なしのバージョンを出してほしいです。

 

手帳としてほぼ何も変わってないのに、倍近くも値上げするという暴挙でたのは何故なのでしょう?
多くの人は、意味不明な画像コンテンツは求めていないと思います。
せめて、これまでの値段のものと、コンテンツ付きの二つのプライスラインで展開してくれると良かったのですが、これで佐々木さんが如何に金のことしか考えていないかがはっきりとしました。
二度と買うことはないでしょう。

 

7年程使用してます。サズスクの権利があるとはいえレフィルで6,050円は高すぎる気がします。サブスクなしの購入も出来る様にしてほしいです。

 

価すぎます。佐々木さんの手帳に対する考え方に共感していたので、このような形での販売はとても残念です。サブスクという考えはユニークですが、不要なサブスクには価値がありません。サブスク有無を選べる、コンテンツをもっと魅力的にするなどの改善が必要かと。2022年は購入しましたが(サブスクは多分使わない)、改善が見られなければ2023年は他社の手帳を使おうと思います。

 

 

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うわぁ…やっぱりアクションプランナー、4月始まりもサブスク付きなんだ。
講座はもう要らんのだけど。
改悪だなー。強気…
そこまでの価値ないなぁ。

 

 

ホント残念な口コミ・レビューですね。

私(愛用者)もこれらの口コミのレビュアーさんが書いている販売方法の変更についてのコメントと、同意見です。

 

アクションプランナーをこれまで使っていて、来年もまた使いたいと考えていた人にとっては、今回の突然の販売方法の変更はショックが大きいようですね。2年目以降の人にとって、サブスク講座は不要だと思う、皆さんの口コミ・レビューに賛成です。

思いもよらぬ、想定外のことなので、私は2022年版も買いました。残念な気持ちを鎮めて、心機一転、新しい年を迎えたいと思い、おもいきって斬新なカラー、オレンジ色のカバー付きを選んで、Amazonの販売ベージから申し込みました。が、

 

Twitterのツイートを読んでいて、私と同じような人をみつけました。

私の2021アクションプランナーは、一昨年2020年の Original 手帳本革の黒カバーを中身のリフィルだけを差し替えて使っていましたが、2022年に向けては(2021年12月始まり) ウィークリー バーチカル A5 合皮 ローマタイプのオレンジ色(2022年リフィル付き)にしました。(下記写真)

2021年と2022年の私のアクションプランナー

2021年と2022年の私のアクションプランナー

 

アクションプランナーは、私からもおすすめの手帳です。時間管理に悩んでいる人にはきっと役に立つ手帳であることは間違いありません。

 

アクションプランナーには使い方の講習があるのですが、コロナ禍の前に私は「アクションプランナー基礎編」を東京・南青山の事務局のあるビルの会議室で受講しました。その時の映像がこちらです。右端に映っているのが佐々木さんです。

今はオンライン講座になっているようですね。

会場だと質問も出来てよかったです。

私も何か質問したような覚えがあります。

アクションプランナー基礎編

アクションプランナー基礎編

アクションプランナーの書き方

アクションプランナーの書き方

アクションプランナーの良いレビュー・口コミ(愛用している人の書き方や効果など)

もうかれこれ10年以上使っているようです。
アナログですが、デジタルでは身につかない自分の内面の再発見につながる気がしています。
予定だけに留まらず、日々の出来事や感情・感想、事件なども書き込んでいます。
ペンを持ち文字を書くことで、ポチポチするだけでは記憶に残らないほっこりする思い出が作れている気がしています。過去の手帳は大事にとってあります。人生の思い出です。

 

5年ほど前に佐々木かをりさんの時間管理の講座を受講して以来、この手帳とカバーを愛用しています。
一般的な手帳に比べると大きく重いのですが、朝6時から夜11時までを30分刻みで管理するためにはこの大きさが必要だ、と使うほど実感できます。
自分のやりたい事をできるようにこの手帳を使って自分の時間を予約していくのですが、できれば最初は佐々木さんの講座を受講すると分かりやすいと思います。ただ、個人的には何回も受講する必要はないと思いますので、サブスクは希望する方だけにして欲しかったと思います。
これまではビジネスシーンでも使いやすいように、シックな色を選んでいましたが、今の状況から少しでも明るい気持ちになりたいと、2022年はシェルピンクを選びました。写真よりは少し濃い色に思いますが、きれいな桜色です。作りもしっかりしていますし、満足しています。

 

 

商品名「アクションプランナー」が象徴するように、計画して、実行刷るには、とても使いやす製品です。
もう十年以上愛用しております。

 

 

社会人になり、数年は色々な手帳を試しましたが、これに出会ってからは、もう何冊買ったことか。
予定のダブルブッキングを避け、移動時間や作業時間等、用事の前後に必要な時間も一目でわかりやすく記せる。時間を操る。1週間を見渡せ、限られた1日の時間を最大限に活用できる。
私の仕事人生で必要な物です。

 

 

夫から紹介されて10年近くずっと使っています。予定以外にもやることリストなども記載でき、仕事に生活に欠かせない一冊です。

 

 

時間管理に特化した手帳です。他のバーチカルよりも幅があり、書きやすいです。

 

何年も使っています。バーチカルタイプなので、面でスケジュール管理できるのですごく便利です。本体もフラットに開けるので書きやすいです。

 

 

タブレットより1周り大きいサイズで、少し重みがあります。
でも、通勤バックやプライベートで使うリュックにかさばらず入るため持ち運びしやすく、気になったときに開いてみることができ、自分にとっては、使いやすい手帳です。
紙は少し厚さがあり、ボールペンで書いても裏写りが余り気にならないところも気に入っています。
6-23時までの時間軸なので、予定を入れず夜更かししないで寝ようと自然と思えるようになりました。日中を活動的に過ごしたい方におすすめだと思います。

 

 

佐々木さんがこだわったサイズだけあってマス目の大きさは絶妙です。他のバーチカルと違って視認性が高く時間をイメージしやすい。他の手帳を使っていてもアクションプランナーに必ず戻ってしまう。使っていてもアクションプランナーを併用してしまう。僕にとっては腕時計のような存在です。

 

縦に時間を区切って使うところが気に入っています。

 

 

継続して使っています。
朝6時から23時までの予定を、週末も記載できるので重宝しています。
1点だけ改善頂けると嬉しいのは、祝日であることの記載はあるのですが目立たないこと。
慣れるまで何度か間違ってしまいました。

 

高級感のあるきれいな色でおすすめ。
本来の使い方をしているかどうかは、わからないけど見やすい。

 

2年前から使用しています。こちらの手帳にしてから手帳を最後まで飽きず書き込んで使っています。中の手帳部分がシンプルでとても気に入っています。文字のカラーもフォントもいいです!革製の手帳カバーは毎年その年の限定色を購入しています。これで金銀銅3色揃った感じです。2022年のカバーは輝くブロンズのようなお色です。少しダークなお色なので星を1つ減らしました。アクションプランナーは、老若男女問わず気に入ること間違いなしです!

 

 

 

さまざまな良いレビュー・口コミでした。

時間管理に皆さん、とても気に入って手帳を使われていること、アクションプランナーの使い方が良く分かります。愛用者がとても多い手帳なんですよ。一度使うと、手放せなくなる、そんな手帳です。

 

私(愛用者)も2年間、この時間管理に便利な手帳を、愛着をもって使ってきました。毎日、私の近くに、手帳を開いて置いて、使ってきました。

何事も無ければ、来年2022年も何の疑いもなく、新しいものを購入し、使い続けるつもりでおりましたが、今回の販売方法の変更は私にとってもとても残念な気持ちでおります。

でも、2022年版を購入するのが初めてだという方には、一度は使って欲しい、ぜひお勧めしたい手帳です。

この手帳、アクションプランナーを使うと、時間管理がたやすいことに気付かれるはずです。

 

アクションプランナーの使い方に関しては、

自分がしたいことや、しなくてはならないことを、
関係者との関わりを考えて行動プランにすること。
そして、
それを頭の中に入れておくのではなく
アクションプランナーに時間枠を決めて書き入れて、
見ながら行動する、ということ。

ぜひ、一度、心も頭も真っ白にして
使ってみてください。

と佐々木さんが言っておられます。

真っ白にして使えるのが、アクションプランナーなのです。

 

 

アクションプランナー2022の中身や使い方・書き方

 

ここからはアクションプランナーの中身や書き方と特徴を見ていきたいと思います♪

アクションプランナーの中身

アクションプランナーの中身

アクションプランナーの中身

アクションプランナーの中身

 

これがアクションプランナーの中で、メインで使うページです。

アクションプランナーの中身

 

実際の書き方はこんな感じです。こうして書いていくと、予定や空いている時間帯が一目瞭然なので、時間管理しやすいんですね。

アクションプランナーの書き方

アクションプランナーの中身・特徴

アクションプランナーは、私が大学時代から実践してきた時間管理術を実現させるために作られた手帳です。私が日本で初めて(多分世界初)で発案した「土日もおなじ時間枠」「A5版サイズ」「バーチカル」「30分刻み」という手帳は、いわゆる平日の仕事時間の約束だけを記録するという概念から、自分の時間全体を見渡して、自分を思う通りに主体的に動かしていくという発想の転換が根底にあります。
この、日本初のアクションプランナーの登場は手帳市場に衝撃を与え、その人気の高さから発売後は類似手帳が次々と現れました。しかし、やはりアクションプランナーは違います。何が違うのか。それは、アクションプランナーがただの手帳ではなく、手帳を使う人が、この時間管理術を活用して習慣を変え、自分の毎日を主体的に、意図的に動かし、さまざまな成果・幸福を作り出していることです。自分を良くしたい、時間を上手に使いたい、人生を大切に歩みたい、そんな人たちが選び実践する、誰でもができるシンプルなこの時間管理術が、佐々木かをりメソッドです。

佐々木かをりメソッドは、他人との約束を管理するのではなく、自分を総合的にプロデュースしていきます。

「約束管理」から、「時間管理」へという発想の転換と、「自分を予約する」という習慣を身につけていくこと。時間を可視化し、自分の動きを想定し、自分が最高のパフォーマンスを上げられるように、アクションプランナーに自分の脚本を書いていくのです。もちろん最高のパフォーマンス、とは、仕事だけではありません。プライベートでも最高に楽しい時間を過ごせるように。そして健康面でも、最高に元気な自分でいられるように、自分を動かしていきます。

計画を立てるとか、スケジュールを管理するのであればデジタル管理が最適でしょう。もしも、これからの毎日を自分の意思を持って動かしたいと思うならば、今までの時間管理のイメージから離れ、自分を幸せにして、周囲に貢献していくための時間管理術、佐々木かをりメソッドを実践してほしいと思います。サブスクで参加できる時間管理基礎講座でぜひ体感していただきたいと思います。

 

と、公式サイトに書かれています。公式サイトにある「私」とは、佐々木かおりさん、アクションプランナーをプロデュースされた方です。

 

 

今回ご紹介しているアクションプランナーは時間管理には高コストパフォーマンスの手帳で、一目でわかる時間管理が売りの手帳です。

時間管理を謳う手帳は日本に沢山ありますが、中身がこれほどシンプルに自分の時間の管理ができるように工夫されている手帳は他に無いように感じます。

ですので、ルックスは二の次と言われる手帳ではありますが、スタイリッシュなデザインと抜群な機能性を両立、書き込みしやすいフォームなど、しかも見た目カッコよくなっています。

携帯する手帳に対するイメージがちょっと変わるかもしれないです。

もっとも、アクションプランナーの価格は安くて6千円程度します。

けっして、安い手帳ではないです。

でも、アクションプランナーの各種各色、どのタイプ、

 

どの手帳を選んでも、高級感もあり、扱い易くなっています。

手帳サイズは、21.5 x 16 x 1.5 cm、A5の大きさです。開くと、A4サイズになります。重さは300 gぐらいですね。

 

 

アクションプランナーの中身・スペック

書きやすい紙。しっかり開く手帳。見開き1週間バーチカルタイプ、朝6時から夜11時30分までの30分単位、月曜始まりで日曜日まで、土日も平日同じ幅のA5サイズの手帳です。見開き1週間ページは、日本の祝日が日英で表記され、2021年11月29日(月)から2023年1月1日(日)まで使えます。その他、見開き2カ月カレンダー(2021年11月~2022年12月)、見開き4カ月カレンダー(2023年1月~12月)、パーソナルインフォメーション、罫線メモページ、方眼メモページ、海外10カ国祝日表、度量衡換算表、切取り栞用ミシン目。更に今年は、世界のオンライン会議を予約しやすいように、世界時間早見表が追加されました。

と、販売ページに書かれています。

 

※中身・スペックは販売ページでもご確認ください。変更される場合もあります。

 

 

アクションプランナー2022の違いは?アクションプランナーの口コミや評価・評判もチェックまとめ

アクションプランナーは、時間管理に悩む人が自分の時間管理ができることに気付くことができる手帳です。

アクションプランナーは、すくなくとも2021年まではAmazonでカスタムレビューの評価も高く、売れ筋ランキングでは上位に上がっていた人気商品です。

もし、手帳一冊で自分自身の時間管理がしたい、使い倒したいというのであればアクションプランナーを選びましょう。間違いのない手帳えらびがきっとアクションプランナーで終わります♪

 

 

※「アクションプランナー」は、Original(12月始まり)と、April(4月始まり)があります。ご購入の際、年号と使用開始日をご確認ください。

素材は合皮と本革、カラーも各色ありますので、購入の際にはタイプと色を選んでください。

在庫によっては、希望の品が手に入らない場合もあります。

 

(写真、スペック、カスタムレビューなど、公式サイト・アクションプランナーのAmazon店より引用)

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