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バッファロー WXR-6000AX12Sのレビュー・WXR-5950AX12やWXR-6000AX12S/NやWXR-6000AX12S/Dとの違い!口コミを徹底検証♪WXR-6000AX12Sの設定や価格・easymesh性能メッシュ・スペックや評価、評判もチェック♪

バッファロー WXR-6000AX12S

バッファローの中でも大人気の『WXR-6000AX12S』!!最速値が1300Mbpsを軽く超えると評判になっています。

バッファローのWXR-6000AX12SとWXR-5950AX12の違いを検索されますが、そのWXR-6000AX12SはWXR-5950AX12の後継・発展モデルです。WXR-6000AX12Sは最速値が1300Mbpsを軽く超える、とにかく速いこと。5GHz帯のダウンロード速度はWi-Fiルーターの中でも圧倒的な速度で、タイムラグや待ち時間も大幅短縮。速度命のネットゲームの使用でもストレスを感じることがありません。Wi-Fi 6(11ax)に最適化の最新世代のCPUを採用しています。

WXR-6000AX12Sは、高速な光回線インターネット回線においても、対応できる10GbE端子を備えており、高速ネット環境に対応するケーブルを接続すればWXR-6000AX12Sの通信速度能力を最大限発揮することができます。また、USB端子搭載やメッシュ対応など、機能面も充実しています。

WXR-6000AX12SとNASとを接続すればテレワークのネットワーク構築にも役立ちますし、まさにおすすめのWi-Fiルーターです。

とにかく速いWi-Fiルーターが欲しい場合、選択肢として正しいWi-Fiルーターであることは間違いありません。

 

 

バッファロー WXR-6000AX12S

バッファロー WXR-6000AX12S

バッファロー WXR-6000AX12S

【参考】

WXR-5950AX12はすでに生産販売を終了しており、Amazonなどでは在庫のみの販売となっています。又、WXR-6000AX12Sは品番でWXR-6000AX12S/NやWXR-6000AX12S/Dとなっているものもありますが、特定販売店向けで同じものです。

WXR-5950AX12

WXR-5950AX12

WXR-5950AX12 ※WXR-6000AX12SはWXR-5950AX12の後継モデル

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今回は、バッファローWXR-5950AX12の後継モデルである WXR-6000AX12Sの違い、レビュー・口コミを徹底検証し、設定や価格・性能から特徴まで丸裸にしちゃいました♪

 

 

 

 

バッファロー WXR-6000AX12Sのレビュー・口コミを徹底検証♪

それでは、バッファロー WXR-6000AX12Sのレビュー・口コミを確認していきましょう♪

 

 

バッファロー WXR-6000AX12Sの残念なレビュー・口コミ

 

購入したら旧5900ルーターが送られてきたので未開封で返品したところ、状態不明で返品が拒否されたので返品キャンセルして内容を確認する手続きをしたにも関わらず未だに返送されてこない

 

こちらのレビュアーさんはWXR-6000AX12Sを買われています。

このレビュアーさんの購入された商品は発送時の取り違え?だった可能性が高く、どこかで乱雑に扱われた可能性も捨てきれません。

このような場合には、すぐにカスタマーサービスに連絡を入れて相談してみることをおススメします。

 

 

 

 

 

バッファロー WXR-6000AX12Sの良いレビュー・口コミ

 

数年ぶりにルーターの買い替えでこの製品を選びました。
使ってみて特に難なく問題なし。
普通に使う分では問題ない。
マニアックな設定部分はわかりませんが・・・・。
まだ買って導入したばかりなんで、安定性は不明です。
今のとこ全く問題ないです。
速度もPCとスマホのfi-wi、それなりに速度出ます。(プロバイダは1G契約です)
個人差ありますが、私の経験上バッファロー製品なら大丈夫でしょう。
あとは、10G対応のLANカードを変えたらもっと速くなるかも知れません。

 

ホームゲートウェイの電源を切り無線LANカードを抜いて電源を入れ直します。
LANケーブルをホームゲートウェイの空いてるLANポートに差し、こちらの本体の青いLANポートに差します。
こちらの本体横にあるスイッチをAPに合わせてから電源を入れます。
本体前面の4つある白いライトが点滅し、点灯に変わりますが全部は点灯に変わらないので、ホームゲートウェイを再起動させて、4つの白いライト全てが点灯になるのを確認します。ならなければ再度、再起動を繰り返し全ての点灯を確認します。
あとはスマホなどにwifiの暗号キーを入れて接続を確認します。

以上で奇跡的に簡単に出来たので、私の様に家族からwifi入らないと長年言われてる方はチャレンジしてみても良いかもです!
出来なかったら業者を呼ぶ覚悟も必要かもです!←本体高いので。。

レンタルの無線LANカードの解約も忘れずに。

やっとwifiのストレスから解消されたので共有出来ればと参考までに。

 

 

Wi-Fi5の規格が登場した時6年くらい前にBuffaloのAirStationを購入しましたが、2.4GHzが切断しまくりでとても使えたものじゃなく、とりあえず色々試してチャネルを1に固定すれば安定することまでは発見しましたが、不信感が拭えなかったのでこのAirStationは知人に譲ってNEC製を買い直しました。当時はまだWiiUとか3DSが2.4GHzだったので影響が大きかったです(主として子供ですが…)。

そこで今回も先ずはNEC製で検討しましたが、NEC製の現行製品でUSBポートがある機種が無かったので、再度AirStationに戻りました。さすがにもう不具合はないだろうと…。
USBポートには小型USBメモリを挿して家庭内PCで共有ファイルを蔵置するための簡易NASとして使用したかったので、私としてはUSBポートは優先度の高い事項でした。
Buffalo製でもUSBポート付はこの6000と次点の5700になりますが、この2機種はスペック上では5GHzの性能がほぼ同一なので5700でも良かったのですが、5700は発売後1年以上が経っていて直ぐにモデルチェンジするかも知れないという不安?と、6000は5950の後継機として欠点が潰されているだろうという期待と、発売後約半年以上経っていて製品としてほぼ完成されているだろうという期待から6000にしました。

でも結構大きいですね。アンテナを広げると結構デカい。5700全体的に2割ほど拡大したような大きさです。本音を言えばアンテナのないNEC製の方が好みではありましたが、AirStaionは2階に設置して1階のデスクトップPCでも使用するのですが、NEC製の時はタスクバーのWi-Fiの扇マークが一つ減っていたのがアンテナをPCに向けると扇マークが全て埋まるので、可変アンテナもそれなりに効果があるのかも?

通信の安定性についてはNTTのフレッツ光との組み合わせでは全くもって安定しています。SSIDとパスワードを多少変更しただけでほぼ初期設定のままです。フレッツの機器にルーター機能があるので、AirStationのルーター機能は使用していません。詳しくは知らないんですが、IPV6契約でPC、スマホでもIPV6のアドレスが付与されています。今となっては2.4GHzはもう使わないので5GHzだけで運用しています。

本体のLEDが結構眩しいので、省電力機能でLEDを消灯にしましたが、AirStationの有線ポートは使わないのでついでに有線ポートをオフにしたらWAN側の有線ポートまでオフになってしましました。普通に考えたらWAN側は遮断する必要はないと思うんですがね?WAN側を遮断して孤立したネットワークにしたい人なんているんでしょうか??
アンテナは別部品で挿し込んで使うものかと思っていましたが、製品としては一体化していて外すことはできませんでした。

 

 

10Gbネット環境ができたので、10G Wan&Lan対応の製品を探しましたが、コンシューマー市場ではこのバッファローの製品が唯一無二の存在となっています。選択の余地がないですね。^^
この前のWXR-5950AX12を使っていましたが、どうしても安定せず、手放して、古い1Gbps対応のルーターをしばらく使っていましたが、どうしても10Gのネット回線を活用したくて最新のこちらのモデルを購入。どうか安定して動作してくれるようにと願って設置しましたが、今のところ非常に安定して動作しています。初期設定の時、一通りの設定を終えて、Speedtestのベンチマークを実行したところ、アップロード30Mbps代、ダウンロードは0Mbpsという結果になって戸惑いました。ベンチマーク以外の実際の速度は十分に出ていたので、色々調べたところ、ルーター内のセキュリティ設定を解除したところ、ベンチマークの速度も期待値通り出てくれました。もし同様の問題のある方は試してみてください。
10GbpsのWANに対して、1GbpsのLANがボトルネックとなるため、無駄と思うかも知れませんが、1Gbps以内の複数の通信を同時に行なったときの安定度は確実に上がっていると感じます。また、ルーター本体の処理速度が古いルーター(TP-Link Archer C4000)より確実に上がっているため、それほど帯域を占めないウェブ閲覧においても、応答速度が確実に早くなったと感じます。もし1Gbpsよりも早いWANをお使いの方がいらっしゃったら、試してみる価値は十分になると思います。

 

今までWSR-2533DHP-CGを使用していて通信は問題なかったがWeb会議での映像や音が表示されない・聞こえないといった症状となっていました。wi-fi利用端末台数が15台程有るため1対1で繋いだところ問題なくweb会議ができたのでスペック不足ということに気付き同時接続台数が多いこの機種を購入しました。
結果はWi-fiでのブラウジングのレスポンスも良くなりWeb会議も問題なく出来るようになりました。
次世代規格にも対応しているので買い替えのタイミングとしては良かったと思います。
買って満足です。

 

 

WXR-2533DHP2の買い替え。
接続断がおこる、2階までいまいちだったものが、ストレスなく接続するようになった。
WXR-2533DHP2を中継器にしようと思ったが、自分はWXR-6000AX12S/Nだけでカバーすることができた。
ド素人だが設定も簡単に思えた。早いのでゲームにもお薦め。一軒家を広範囲にカバー。
自分は買ってよかったと思った。

 

 

設定も簡単!アンテナの指向性が抜群。3Fに設置して、1Fまでほぼ同じ速度。
アンテナをすべて下に向けているので、真横の3Fが1番速度が遅い!

 

 

WiFi6対応のデバイスの通信速度が以前のルーター(WiFi5対応ルーター)に比べて1.5倍程度早くなりました。10台程度の同時使用でもストレスなく使えます。電波の到達範囲も広くなりマンション4LDKでは圏外がなくなりました。
セキュリティ面でも満足しています。

 

 

他の方のレビューにもありますが、4本のアンテナの向き・角度を微調整することで、受信感度が向上できます。当方の使用環境は、単純な建物構造で、ほぼ近距離での受信ですので、極めて良好な受信状況です。セキュリティー管理もBuffaloですので、全く問題ありません。

 

 

前にもバッファローのルータを持っていたのですが、不安定でしょっちゅう再起動が必要でした。

でもこれはとても安定していて安心して使っています。

またwifi6対応なので、とても速いのも気に入ってます。

 

 

今までのとは比較にならない位早いです。
価格が高いので迷いましたが、今は良かったと思っています。

 

 

Wi-Fi6 11ax / 11ac AX6000 4803+1147Mbpsもの超高速通信に対応したバッファローのWi-Fi機器としてはフラッグシップ機のWi-Fiルーターです。
箱から出してみると本体はそこそこのサイズ感があるので事前に設置場所の確認された方が良いです。
アンテナを広げてあげると物凄く存在感がありますが、いかにも速度が出そうなデザインをしておりカッコイイと感じます。

Wi-Fi設定、ネットワーク設定などが詳しければ簡単に設定が可能です。ただ説明書が分かりにくく初心者の方や苦手な方などには難易度が少し高いと感じます。
ただAOSS対応機器であれば簡単に移行作業が可能です。非対応機器の場合は1つ1つWi-Fi設定などをやり直す必要があるので、その点が少し面倒です。

我が家では家電、防犯カメラ等の大量の機器を設置しており、常に大容量の通信が行われています。
とくに2.4GHz帯はチャンネルが干渉しており、2.4GHz帯の電波干渉によってWi-Fi接続機器の安定性が悪くなったり、通信が遅くなったりする時がありました。

しかしこのWXR-6000AX12S/Nに変更してから、2.4GHz帯の電波干渉による安定性の低下、通信速度の低下等が一切なくなり、スムーズに防犯カメラ等の映像を見られるようになりました。

また以前のWi-Fiルーターでは離れた場所にあるWi-Fi機器などの安定性も悪かったのですが、とにかく安定性が高まり大量の機器を接続していても高速で通信が可能な点はとにかく素晴らしいです。

スマホやパソコンの接続などでも有線並みの速度が出ていますし、何よりPing、Jitter共にラグがほとんどなくゲーム等で使用しても快適な点は素晴らしいです。

少し気になった点としては
アンテナを向ける方向によって離れた場所でのアンテナの受信強度にそこそこ差が出てくるので、アンテナの向き調整がなかなか難しいです。スマホの電波強度を測定してくれるアプリなどを使いながらアンテナの方向を決められると良いです。

Wi-Fi6対応のフラッグシップ機としては相応しい性能を備えたWi-Fiルーターです。

 

 

バッファローのWi-Fiルーターのフラッグシップモデルなのでルーターとしては高額な製品ですが、それだけに性能や機能は素晴らしい物があります。
旧モデルのWXR-5950AX12との違いはセキュリティ機能としてKasperskyの『ネット脅威ブロッカー』が使えるようになった事です。プレミアム版の1年間の無料ライセンスがついています。
それ以外の部分は形状も性能も機能も同じなのですが、最新ファームウェアの影響か消費電力が若干ながら削減されているようです。
マイナーチェンジモデルと言えるので旧モデルを持っている場合は買い換える必要性は低いかと思います。

10GbE対応でWi-Fi6にも対応しているので現状家庭用Wi-Fiルーターとしては最も高性能な製品のうちの一つです。機器よりもプロバイダ側の回線速度の方がネックになる場合がほとんどでしょう。
大型のアンテナを4本搭載していて可動範囲も広いので屋内での電波強度もかなり高いです。よほど広い家でもなければ中継機は必要無いかと思います。
ただその分ルーターの接地面積は広めに必要になりますし、見た目にも圧迫感があって目立つのでインテリアの妨げになるかなという印象です。

高機能ですがセットアップは簡単な部類で他のBuffalo製ルーターと同じくWebブラウザから分かりやすいUIを見ながら設定可能なので、マニュアルや公式サイトのFAQと照らし合わせながら設定すれば迷う部分はないかなと思います。
契約回線側の問題でまだ10GbEに近い速度は体験出来ていませんが2.5GbE以上の速度は確実に出ています。1ヶ月ほど運用した限りでは動作も安定しておりトラブルはありませんでした。
値段は高いですがそれだけの価値はちゃんとあるハイスペックルーターかと思います。

 

 

ハイスペックなWi-Fi6対応ルーターです。
12ストリームで多数の機器を接続しても安定した通信を行うことが出来ます。
最大4803Mbpsという驚異的な速度のため大容量ファイルもネットワーク内で短時間でコピーできます。
インターネット側のLANポートも10GBに対応しているため光回線も10GB契約にすれば圧倒的な速さでネットを出来ます。
あらゆる性能が最高峰のハイスペックルーターです。

 

 

WSR-5400AX6が安定しなかったのでこちらを購入しました。
なんと言っても電波の飛びはWSR-5400AX6と雲泥の差です。
WSR-5400AX6で安定しなかったWPA3もWXR-6000AX12で安定して運用できています。
なおかつ12ストリームなので11AXのリンク速度が2.4Gへアップしました。
他のレビューでポロくそ言っている方は扱えていないだけでしょう。

 

Twitterでのツイート・評判

 

 

 

 

圧倒的にバッファロー WXR-6000AX12Sがおすすめな理由・性能メッシュ

 

バッファロー WXR-6000AX12Sの特徴・設定

WXR-6000AX12Sの特徴について、以下の様にバッファロー の公式サイトに書かれています。

 

8x8外付け「デュアルスタックダイポールアンテナ」

80MHz/160MHzそれぞれのパフォーマンスを最大化する独自のアンテナ設計。3軸回転機構を備えており、設置環境に応じてアンテナの配置をカスタマイズ可能。付属の「アンテナ設定ガイド」を用いて、簡単に高速で安定した電波環境の構築ができます。

 

スマートフォンをしっかり捉える「8×8 ビームフォーミング」

Wi-Fi 6(11ax)対応端末だけでなく、11ac対応端末も「8x8 ビームフォーミング」対応であれば、8x8親機に対してビームフォーミング性能が向上し、距離が離れても安定通信が可能です。スマートフォンを家中の様々な場所で使用しても、通信速度を維持して、安定した通信ができます。

 

 

従来規格Wi-Fi 5(11ac)より約2.7倍高速、とにかく速い

新技術が反映されたことにより、従来規格よりももっと高速なWi-Fi機器の設計が可能になりました。 たとえば、バッファロー製WXR-6000AX12Sの速度は最大4,803Mbps(理論値)。 従来の最上位機種WXR-2533DHP2(11ac世代)の最大1733Mbpsの約2.7倍高速です。

 

 

手軽にメッシュネットワークを実現する「Wi-Fi EasyMesh™」設定

EasyMeshを利用する場合、コントローラおよびエージェントを有線またはWPSで接続するだけで、設定が自動で完了します。その後、ご利用になりたい場所に再設置すれば、EasyMeshをご利用いただけます。

EasyMeshは最適な通信経路を自動で選択します。通信中の経路がつながらない・遅い状態になっても、より早くつながる経路を再選択して通信します。電波環境が変わっても安定してつながる環境を実現します。

EasyMeshは、無線接続だけでなく、有線接続でもメッシュネットワークを実現できます。鉄筋コンクリート造や鉄骨造の建物でも、メッシュネットワークを利用できます。

 

と、バッファロー WXR-6000AX12Sの公式サイトに書かれています。

 

WXR-6000AX12Sの初回設定(動画)

さらに、WXR-6000AX12Sの初回設定については、下の動画を参考にしてください。こちらの動画は公式サイトのものです。

・アンドロイド編

 

 

 

 

バッファロー WXR-6000AX12Sの性能・スペック・価格

 

商品モデル WXR-6000AX12S/N
製品サイズ 7.5 x 30 x 19.5 cm; 1.58 Kg
※本体のみ(アンテナおよび突起部除く)
通信形式 Wi-Fi
ワイヤレスタイプ 802.11ax
LANポート数 ‎1
同時接続対応端末数 36台
INTERNET 10GbEポート搭載
LAN 10GbEポート搭載 〇(1ポート)
Wi-Fi EasyMesh対応
セキュリティー機能(1年間無料) ネット脅威ブロッカー プレミアム
電源 AC100V 50/60Hz
消費電力 35.9W(最大)
動作保証環境 結露なきこと 温度 0〜40℃
湿度 10〜85%
保証期間 1年間
VCCI適合 VCCI Class B
主な付属品 スタンド、LANケーブル(2m)、ACアダプター、取扱説明書、保証書
価格 オープン

 

『バッファロー WXR-6000AX12S』では、距離が離れても安定通信が可能に。

WXR-6000AX12Sでは64ビット2.2GHzクアッドコアの高性能CPUを採用です。設置環境に応じてアンテナ配置をカスタマイズし、通信環境の最適化し高級感がありますね♪

WXR-6000AX12Sは通信速度や安定性を向上させる「8x8 ビームフォーミング」に対応ですが、新しい品番ではスマートフォンを家中様々な場所で使用した場合でも通信速度を維持、これが気になる方は、家庭内のネットワークを守る「ネット脅威ブロッカー プレミアム」を搭載したWi-Fiルーター親機フラッグシップモデルWXR-6000AX12Sをチェックしておいた方が良さそうですね!

 

 

※性能・スペック・価格は販売ページでもご確認ください。変更される場合もあります。

とくに価格は、配送日時が選べるAmazonで購入する際にも、かならず確認するのがよいでしょう。

 

 

 

 

バッファロー WXR-6000AX12Sのレビュー・WXR-5950AX12やWXR-6000AX12S/NやWXR-6000AX12S/Dとの違い!口コミを徹底検証♪WXR-6000AX12Sの設定や価格・easymesh性能メッシュ・スペックや評価、評判もチェック♪|まとめ

今回調べてみたところ、バッファローのWXR-6000AX12Sは、最速値が1300Mbpsを軽く超える、とにかく速いこと。5GHz帯のダウンロード速度はWi-Fiルーターの中でも圧倒的な速度です。!!市販のWi-Fiルーターの中ではトップクラスといってもいいでしょう。

WXR-6000AX12Sは、バッファロー史上最速のWi-Fi 6ルーター、従来の最上位機種WXR-2533DHP2(11ac世代)の最大1733Mbps(理論値)の約2.7倍も高速です。

値段は、Amazonの2021年2月6日発売から半年以上経っているので、Amazonでも少し安くなってきているようです。

今すぐ欲しい!という方や、とにかく通信速度が速いWi-Fiルーターを求めている方にはWXR-6000AX12Sをオススメします!

一度使ったらやみつきになっちゃうかも…♪ぜひ試してみてください^^!

 

 

 

バッファロー WXR-6000AX12S

バッファロー WXR-6000AX12S

バッファロー WXR-6000AX12S

バッファロー WiFi ルーター無線LAN 最新規格 Wi-Fi6 11ax / 11ac AX6000 4803+1147Mbps 日本メーカー 【iPhone13/12/11/iPhone SE(第二世代) PS5 メーカー動作確認済み】WXR-6000AX12S/N

 

【参考】

WXR-5950AX12

WXR-5950AX12

WXR-5950AX12 ※WXR-6000AX12SはWXR-5950AX12の後継モデル

BUFFALO WiFi 無線LAN ルーター WXR-5950AX12 Wi-Fi6 11ax/11ac AX6000 4803+1147Mbps 日本メーカー【iPhone13/12/11/iPhone SE(第二世代)/PS5 メーカー動作確認済み】

(写真、スペック、カスタムレビューなど、公式サイト・バッファローのAmazon店より引用)

 

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