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アイ・オー・データ HDL2-AAX4/Eの違いとレビュー・口コミを徹底検証♪アイ・オー・データ HDL2-AAX4/Eの性能や評価、評判もチェック♪

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/E

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/EがSNSでも取り上げられ、話題になっています。

パソコンといえば昔はデスクトップパソコンが主流でした。
ノートパソコンは高かったんですよ。それに比べてデスクトップパソコンは価格も手ごろで高性能なモデルが多く出ていたので、私もデスクトップパソコンを買って使っていました。

今回は、珍しくなってきたデスクトップパソコンの中でもコスパに優れた『アイ・オー・データ HDL2-AAX4/E』の違いをレビューします♪

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/Eのの違い、レビュー・口コミを徹底検証し、性能から特徴まで丸裸にしちゃいました♪

 

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/E

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/E

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/E

 

 

 

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/Eの違い、レビュー・口コミを徹底検証♪

それでは、アイ・オー・データ HDL2-AAX4/Eのレビュー・口コミを確認していきましょう♪

 

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/Eの残念なレビュー・口コミ

 

商品名を見て8TB使えるものだと思って購入したら、標準設定では4TBとして利用するものだと知り、国内有名メーカーでも、未だにこんなセコい商売してるのかとがっかりしました。

デュアルコアと書いてあるのを勘違いしたのかもしれませんね。私もこういう勘違いします。

書いてあるとおりに読むと、「4TB デュアルコアCPU 2.5GbE マルチギガビット ミラーリング(RAID 1) 」だから標準設定では4TBなんだけど、へんに勘違いしてしまうこと、あります。

ホント残念なレビューです。

 

 

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/Eの良いレビュー・口コミ

 

通信エラー頻発で正常な録画、視聴動作ができなくなったHVL-AAS4(REC-BOX)からの置き換えです。値段アップかつ容量半減なのですが、RAID(ミラー)での安心、確実を買いました。起動時や設定操作時の電子音が大きく、また録画データ書込中のHDDカタカタ音もやや大きいので、最初は驚きましたが、逆に「特別な操作が実行中であることがはっきりわかる」のでむしろよかったと思います。動作ランプが2つに分かれているのもわかりやすいです。CPUが速いというのも当初の着目点でしたが、録画転送や初期設定では速さをとくには感じませんでした。HDL2はHVLより重いので設置安定感がありますが、梱包箱からの取り出し時にうっかり落とさないように注意しましょう。

 

初期設定時に他社のルーターで認識できず手間取りましたが、IO-DATAのルーターに買い替えたらあっさり認識できました。相性があるようです。
使えるようになってからは非常に便利に安定して使えています。家の中のPC数台のデータを整理してまとめて保存するのに役立っています。
ファンの音は近くに寄ると聞こえますが普段はとくに気になりません。PCから設定したときなど本体から大きめの操作音がするのに当初ちょっと驚きましたがたまになので気にしません。
エクスプローラーからファイル保存するのはローカルディスク感覚でスムースに使えます。スマホで外出先からも画像などを保存できる機能も良いですね。

 

 

 

クラウドストレージに課金するかNASを設置するかで悩み、どこかで「スマホだけで設定できる」というクチコミを見て、お手軽なお値段ということもあり、興味本位でこちらの製品を購入しました。全く何もできない人よりほんの少しだけ機械に強いレベルの人間です。

【設置】
同梱の初回設定マニュアル(MANU000736)を見ながら設置。写真にある通りコンセントの形状は途中に四角い箱(名前がわかりません…)がついているタイプなのでタップの隣の差し込み口を塞ぐことがないのは良いです。
ちなみに普段座っている場所から距離があるのでビープ音もファンの音もさして気になりません。

【初回設定】
P10「初回設定にはパソコンを使います。」とあり、やっぱりPCいるのかぁ!となりましたが、検索したところ「MagicalFinder」でiPhone(iOS14.7.1)だけで難なく初回設定(P18まで)できました。
アプリ起動後、同じネットワーク内にあるこの製品を認識してくれるので、「Web設定画面を開く」をタップし、あとはP14〜18の手順を踏めばOKです!

【スマホからのアクセス】
「Remote Link File」(RLFile)を使って設定します。
P30からの「スマホからアクセスする」ですが、マニュアルにはやはりPCの設定画面からQRコードを表示とあります。
YouTubeにある動画のQRコードが記載された「設定シート」は今は同梱されていません。
やっぱりPCがいるのね?!!となりましたが、初回設定で使用したMagicalFinderでQRコードの表示は可能でした。
しかし、読み取りに使いアクセス設定したいスマホは今QRを表示させている。どうする??となり、「PINをメールで送る」からiPhoneで使用しているアドレス(@icloud〜)を指定したけれどエラーで送れない!!
ということで、MagicalFinderでiPhoneにQRを表示させる→手持ちのiPadで写真を撮る→ iPhoneでRemote Link Fileを起動→iPadで撮影したQR写真を読み取るという若干荒い方法で、あとはマニュアル通りにうまくいきました!
QRを撮影だけじゃなく保存した画像から読み取りにしてもらえるといいですね。

【写真などの自動バックアップ】
「Fotoclip」を使います。
これが便利なんだけど便利じゃない。なんとバックグラウンドで実行できません。
アプリを起動させ画面を開いたままにしておかないとアップロードされない…これがちょっとネックですね。ただ、バックアップ後は年月別にフォルダ分けしてくれるのでそこはかなり便利です。iPhone12(無印)で撮った解像度の写真であればサクサクアップロードされます(1枚/1secかからないぐらいかな?)
私の勘違いですが、Googleフォトのように勝手にアップロードしてくれると思っていたのでちょーっと残念。もしかしたらどこかで設定できるのかな…

とりあえず設置から使用開始はとてもスムーズでした!
・Googleフォト上の写真の移動
・外出先からの接続はまた後日やってみたいと思います。

【気付いたこと】
・iPhoneでアップロードした写真をiPadで閲覧するのに「Fotogenic」を使ってみました。
JPEGは割とすぐにサムネが表示されますが(それでもやはり時間はかかる)、HEICは一度写真をクリックしないとサムネが作成されないという謎仕様。一度作成すると次回からはスムーズに表示されます。RLFileも同様の動きの様です。
・クイックコピー
全面のUSBポートにデジタルカメラを接続すれば取り込めるはずなんですが「ボリュームがマウントされていない」とのことでクイックコピーできず。サイバーショットの画面もマスストレージモードとの表示になり、NAS側もフォルダを作成するのですがうまくいきません。

 

 

現在使用している3年前購入したlandiskの予備で購入。
以前はセットアップを業者に頼んでいたのですが、
この商品には簡単にセットアップできるアプリがあるので、自分でもできました。
複数のパソコンに認識させるのにIP固定→アプリインストール(新ver)でちゃんと認識もしてくれましたし、
RAIDの設定も簡単です。

 

 

初めてのnas購入。
何の問題もなく利用しています。
USB接続のHDDも増設して自動バックアップも
問題ありません。
多少の音はありますが、気にせず利用できています。
設定変更した際、自動バックアップが完了した際の
電子音、これだけは気になります。
でも大満足です。

 

古いLANDISKからの交換です。
元々使い勝手には慣れていたのもありますしアクセス権限等使いやすく
最多で10名程度のオフィスなら十分です。
セキュリティ面で外部アクセスも使用していません。
デュアルコアになったのでファイルを開くのも速くなったようです。

 

 

設定が簡単で、ファイルのアクセスも結構早く、1台目を購入してからすぐに2台目を購入しました。 今では、ドライブZ、ドライブY、としてファイル管理をしています。

 

 

以前に購入したI-O DATA NASのHDL-T2NVが5年を迎えたところで突然故障してしまいました。
HDL-T2NVの本体自体が故障したようでHDDはフォーマットし直すと使えましたが、結局データは取り出せませんでした。
そこでHDDの故障リスクを考えてミラーリング(RAID1)が可能なI-O DATA NASのHDL2-AAX12/Eなので購入を決めました。
レビューには設定ごとに鳴るビープ音がうるさいとありましたが、そんなに気になりませんでした。
ディスク容量も多くてファンも静かで気に入りました。
早速、旧NASから新NASへデータを移行をPC経由で行おうとしたら5日ほどかかるペースになりそうだったので、HDL2-AAX12/Eの機能にあるデータコピーをPCで1度設定をするだけで後は旧NASから新NASへ自動でコピーを行い、その間PCはシャットダウンしてても大丈夫でした。そしてわずか半日でコピーが完了してとても助かりました。

 

NAS用に購入しました。
以前使用していたものより読み書きともに格段に速度があがりました。
白箱で届きましたが、遜色なく抜群のコスパです。

 

 

 

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/Eの違い、性能と特徴

 

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/Eの違いや性能

 

メーカー アイ・オー・データ
製品サイズ 14.4 x 8.3 x 18.5 cm; 2.74 Kg
商品モデル番号 ‎HDL2-AAX4/E
商品の寸法 幅 × 高さ 14.4 x 8.3 x 18.5 cm
プロセッサ数 2
HDD容量 4 TB
ハードディスク種類 メカニカルハードデイスク
HDDインターフェース Serial ATA
OS Windows 10
商品の重量 2.74 kg

 

 

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/Eの違いや特徴

HDL2-AAX4/Eなら高性能デュアルコアCPUで超高速スピード

デュアルコアCPU搭載により読み込み最大226.6MB/sと超高速。

最適なチューニングにより高速なデータの読み込みを実現!複数のPCやスマホからの同時アクセスでも速度低下を最小限に抑えます。

USB 3.1 Gen 1(USB 3.0)ポートを前面と背面に1基づつ搭載し、増設したUSBハードディスクへの読み書きも高速に行うことが出来ます。

 

 

HDL2-AAX4/Eなら無料アプリでスマホと連携

外出先のパソコンやスマホ・タブレットからインターネットを介して、NASの保存データにアクセスすることができる。

アクセスには、専用のアプリ「Remote Link Files(リモートリンクファイルズ)」を使用します。本機能は出荷時にプリインストールされています。

高速転送プロトコル「SMB 3.0」に対応しており、対応OSからの高速なデータ読み書きが行なえるよう最適化されています。

 

 

HDL2-AAX4/Eなら変更のあったファイルのみバックアップしてくれる

古いNASからの買い替え時に困りがちな、データの移行がカンタンにできる「データコピー機能」も便利です。

ビジネスNASに搭載されているデータ保護技術「拡張ボリューム」に対応!2台のHDDに同じファイルを書き込むことで、どちらかのHDDが故障してもデータを失いません。

最初にフルバックアップした後、変更されたファイルだけをバックアップするため、使用容量も節約され、バックアップ時間も短縮!フルバックアップしたときのように、バックアップした時点でのファイルやフォルダーの構造が日付ごとに丸ごと残ります。

 

 

 

HDL2-AAX4/Eなら有償だけどテレビの録画番組を楽しめるDTCP-IP対応

テレビの録画番組のダビング先として保存が可能です。

NASにダビングした録画番組は、ネットワークにつながった他の部屋にあるDTCP-IP対応テレビで再生することができます。

お持ちのテレビがDTCP-IPに対応していない場合でも、PlayStation® 3等のDTCP-IP対応のメディアプレイヤーを使うことでおなじく録画番組の再生が可能です。

 

 

 

 

 

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/E

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/E

アイ・オー・データ HDL2-AAX4/E

アイ・オー・データ NAS 4TB デュアルコアCPU 2.5GbE マルチギガビット ミラーリング(RAID 1) スマホ タブレット クラウド連携 日本製 3年保証 HDL2-AAX4/E

(写真、スペック、カスタムレビューなど、公式サイト・アイ・オー・データのAmazon店より引用)

 

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