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【動画】梅野 隆太郎の経歴学歴|出身大学高校や中学校の偏差値や場所と侍ジャパン捕手

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梅野 隆太郎、ディフェンス面で厚い信頼を得る正捕手。東京五輪代表に選出されていた広島・会沢翼捕手(33)が故障のため代表を辞退したため、代わって侍ジャパン捕手・代表選手に選出。自身初の侍ジャパンとなります。しかも誕生日に吉報とは!

そんな梅野 隆太郎さんの出身高校や大学の偏差値などの学歴情報をご紹介いたします。

梅野さんはどのような学生生活を送っていたのでしょうか?学生時代のエピソードや情報なども併せてまとめました。その前に、経歴から…。

梅野 隆太郎(うめの りゅうたろう)の経歴

 

(Wikipediaより)
1991年6月17日生まれ
173 cm 75 kg
血液型 A型

 

福岡県那珂川市出身のプロ野球選手
阪神タイガース所属、右投げ右打ち
愛称は「梅ちゃん」

 

 

阪神タイガース入団1年目から一軍に配属しましたが正捕手にはなれませんでした。

しかし、2018年に初めて先発で100試合以上に出場、ゴールデンクラブ賞を獲得しました。

2019年も正捕手としてチームに貢献、2年連続のゴールデンクラブ賞を獲得しました。

2年連続でびっくりしてると、さらに昨季2020年もとなり、3年も連続で獲得?!となりました。これはスゴイですね。

梅野さんのこの3年連続でゴールデンクラブ賞を獲得から、侍ジャパンでもチームをけん引する重要なポジションとなることが誰の目にも期待される筈です。

 

ここからは、梅野 隆太郎さんの出身高校や大学の偏差値、学校や学生時代のエピソードなどをご紹介いたします。

3年連続でゴールデンクラブ賞を獲得した梅野さんってどんな学校でどんな学生生活をこれまで送ってこられたのか、ぜひ知りたいですね!

 

 

梅野 隆太郎の学歴~出身大学の詳細

2010年 福岡大学入学 偏差値 42.5

2014年 同校卒業

3年生になると主将となりました。

4年生の時、日米大学野球選手権大会の日本代表に選出されました。

この時は、主将を務めています。

2013年、ドラフト会議でドラフト4位で阪神タイガースに入団契約しました。(初出場2014年3月28日)

 

梅野 隆太郎の学歴~出身高校の詳細

2007年 福岡工大城東高等学校入学 偏差値 42

2010年 同校卒業

同校には特待生入学をしています。

1年秋からレギュラーとなり、

3年生では春の県大会で準優勝、九州大会では1回戦、夏は8強入りに貢献しました。

高校在学中、公式戦通算で24本塁打を記録しています。

 

 

梅野 隆太郎の学歴~出身中学校の詳細

2004年 那珂川市立那珂川北中学校入学

2007年 同校卒業

中学時代は硬式少年野球チーム「那珂川シャークス」に入団、プレーしていました。

入学当初から外野手としてプレーしました。

2年生の秋からは捕手・主将を務めています。

2年生、3年生の時に、春季ジャパンリーグに出場し2年連続で優勝しました。

この時は、4番・捕手としてチームに貢献しています。

 

梅野 隆太郎の学歴~出身小学校の詳細

1998年 那珂川市立片縄小学校入学

2004年 同校卒業

2年時に、父がコーチを務める少年野球チーム「片縄ビクトリー」で軟式野球を始めました。

外野手でスタートしましたが、4年生から捕手に転向しています。

 

 

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